ジョン・レノンとオノ・ヨーコの息子、
ショーン・レノン。
98年にビースティ・ボーイズ主宰の
グランド・ロイヤルから発売された、
デビュー作『イントゥ・ザ・サン』以来、
約8年ぶりとなる新作。
前作では、ジャズ、ソウル、カントリー、
ボサ・ノヴァなどの多彩なサウンドを
自由自在に組み合わせたサウンド・プロダクションで、
“ただの二世アーティスト”ではない、
いちアーティストとしての個性を鮮明に描いていただけに、
久々となる新作も期待大の作品!
収録曲は、マーク・ボラン「Would I Be the One」の
カヴァーを含む全10曲を収録。
レコーディングには、ポール・サイモンの息子Harper、
セッション・ドラマーのMatt Chamberlain、Jon Brionらが参加。
さらに全曲のビデオ・クリップが収録された
DVDも付属したCD+DVD作品として発売される予定(海外盤も同様)。
なおクリップにはリンジー・ローハン、デヴォン青木、
キャリー・フィッシャーらが出演しているらしい。
■収録曲
01. Dead Meat
02. Wait for Me
03. Parachute
04. Friendly Fire
05. Spectacle
06. Tomorrow
07. On Again, Off Again
08. Headlights
09. Would I Be the One
10. Falling Out of Love
ご協力お願い致します。
・人気blogランキングへ・ASHの音楽&映画MANIAXのTOPページへ
・人気blogランキングへ←ご協力お願い致します。
・ASHの音楽&映画MANIAXのTOPページへ戻る